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G-Call


G-Callサービスについて

社名ジーエーピーは英語(gap)に由来します

日本と海外、生産者と消費者、あらゆる市場間に存在する【gap】を探し、効率性をもってそれらを埋め、お客様はじめ取引先に満足を与えることで企業利益を追求していくとの意味があります。

【gap】
名詞:ギャップ、間隙、隔たり、空所、相違
mind the gap =ギャップに注意する。bridge the gap= ギャップを埋める。

ジーエーピーには企画部門のみが存在します。
勧誘の電話や訪問を行う営業部門は一切存在しません。

<お客様/取引先/企業>に相互に良い<商品/サービス/提携>だけが成長する− との信念に基づき、【gap】を探し・埋めるための企画部門のみが存在します。

1998年4月に通信コストの【gap】に注目し国際電話サービスG-Callを開始いたしました。

社名同様【gap】の頭文字Gから、G-Callと名付けられました。G-Callは徹底した業務の効率化で、質、料金ともに顧客に支持されるサービスに成長しています。 6年8ヶ月で約33万回線(2005年5月現在)が登録され、月間1,200万分間を超える通信量になっています(2005年5月現在)。 このうち国際通信量は500万分間であり、これは日本発信(固定電話)の国際電話の約3%にあたります。特筆すべきは、この成長を、企画部門のみの役員含め10名の社員で達成したことです。

食品不正表示などの問題が発生し、本物志向が強まる中、2002年3月に生産者と消費者との間にある【gap】に注目し、「南魚沼産コシヒカリ」の販売を開始しました。

産地「JA魚沼みなみ」と直接提携し、米の最高峰と言われる「南魚沼産コシヒカリ」100%本物をリーズナブル価格でお届けしています。 開始以来3年2ヶ月で累計販売量は約640トンに及び、予想を超えるお客様の支持を得ました。昨今、BSE問題、農薬/化学肥料の毒性問題が注目を集め、本物志向とともに食品の安全志向の高まりがあります。 今後も"mind the gap&bridge the gap"を実践し、生産者と消費者の新しい絆を作り、第二第三の「南魚沼産コシヒカリ」を誕生させます。

G-Callショッピングの成長はこれから本番を迎えます。
全てのお客様は、電話や訪問による勧誘ではなく、自ら判断しG-Callを選ばれた方々です。
大切なお客様、そして将来のお客様のために今後も【gap】を探しつづけます。

そのために以下を注力します。

  • 優れた価値を提供するビジネス・パートナーの獲得
  • G-Callショッピングの充実(常時募集:提携会社)
  • データ-ベースの更なる充実
  • お客様に立ち寄っていただけるサイトの構築
  • 企画/戦略に参画できる人材確保(常時募集:社員/インターン)